スポーツ外傷・スポーツ障害でお困りの方へ

早期回復・競技復帰を最優先にした、当院の専門アプローチ

部活や大会に向けて全力で練習している学生アスリートにとって、ケガは最大の敵です。

「試合が近いのに痛くて練習できない」
「なんとか間に合わせたい」
「部活を休めないから悪化するのが怖い」

当院には、こうした悩みを抱えた学生・親御さんが多く来院されます。

新都心アーバン鍼灸接骨院では、根拠に基づいた評価 × 最新機器 × スポーツ現場レベルの固定技術を組み合わせ、
最短での競技復帰を目指した施術を提供しています。


スポーツ外傷・スポーツ障害とは?

スポーツによって起こるケガは大きく2種類に分けられます。


スポーツ外傷(急性のケガ)

  • 足関節捻挫
  • 肉離れ
  • 打撲
  • 骨折(疑い含む)
  • 靭帯損傷
  • 膝の屈曲・伸展での急な痛み
  • 肘の痛み(投球時の痛み)

瞬間的な大きな負荷や“ひねり”で起こるケガで、
初期対応が遅れたり不適切だと、回復が大幅に遅れます。


スポーツ障害(繰り返しによる痛み)

  • シンスプリント
  • オスグッド
  • ジャンパー膝
  • アキレス腱炎
  • 足底腱膜炎
  • 野球肩・野球肘
  • ランナー膝
  • 腰痛・疲労性腰椎分離症

練習の積み重ね・フォームの癖・筋力バランスの乱れなどによる慢性的な痛みです。
「部活を休めない」学生ほど悪化しやすいのが特徴。


ケガが長引く4つの理由

学生のケガが治らない多くの理由がここにあります。

① 痛めた直後に適切な処置ができていない

氷だけ・湿布だけで終わってしまう。

② 本当の原因がわかっていない

患部だけ治療しても、動きの癖・フォームを改善しなければ再発します。

③ 練習再開が早すぎる

痛みをごまかして続けてしまい悪化。

④ 固定・ケアが不十分

スポーツ現場レベルで固定できる接骨院が少ない。

➡️ 当院では、これらすべてを解決するための 専門アプローチ を行っています。


当院がスポーツ外傷・ケガに強い理由

■① エコー(超音波検査)で原因を“見える化”

靭帯・筋肉・腱の損傷の有無、炎症の度合いなどを確認できます。

  • 捻挫の靭帯損傷の程度
  • 肉離れの深さ・範囲
  • 水腫・炎症の評価
  • 骨折の疑いの判断

親御さんにもモニターで説明するので 安心度が高い のが特徴。


■② ES-8000(立体動態波 × 微弱電流)で急性期の痛みに即効性

立体動態波で痛みや炎症を抑え、
微弱電流(マイクロカレント)で細胞レベルの修復を促します。

  • 捻挫の腫れ
  • 肉離れの炎症
  • 急性の膝痛
  • 肘・肩の痛み

翌日の練習に影響を残したくない学生に大人気の施術です。


■③ ショックマスター(拡散型衝撃波)で回復を加速

慢性・疲労性のスポーツ障害に非常に効果的。

  • シンスプリント
  • オスグッド
  • 足底腱膜炎
  • アキレス腱周囲の痛み
  • テニス肘
  • ジャンパー膝

ショックマスターは“組織の再生を促す”ため、
痛みの早期軽減・再発防止に強いエビデンスがあります。


■④ スポーツ現場経験のある柔整師が施術

あなたは整形外科での臨床経験もあり、育成年代のスポーツ障害に非常に強い。
そのため リスクを見ながら「どの程度練習してOKか」まで具体的に指導できる のが大きな強み。


■⑤ テーピング・固定をその場で実施

  • 試合前のパフォーマンスアップテーピング
  • 捻挫の固定
  • ジャンパー膝用の膝蓋靭帯テーピング
  • 肘の制動テーピング

正しい固定ができれば 翌日の練習の質が変わります。


■⑥ 再発予防までの徹底サポート

  • 動作分析(フォーム・歩き方・着地の癖)
  • 姿勢評価
  • 自宅でのストレッチ・リハビリ指導
  • InBodyでの筋バランス評価

「痛みが取れたら終わり」ではなく、
“ケガを繰り返さない身体作り” を目指します。


施術の流れ

初めてでも安心できるように、実際の流れを詳しく書いておきます。

  1. カウンセリング(競技種目・ポジション・目標試合を確認)
  2. エコー検査で損傷の有無をチェック
  3. 痛みの原因となる動作・フォームを評価
  4. ES-8000/ショックマスター/手技・物理療法を選択
  5. 必要に応じて固定・テーピング
  6. 練習復帰のタイミングを具体的に説明
  7. 再発予防のトレーニング指導

当院が選ばれる理由

  • モニターで“原因を見せながら”説明
  • 早期復帰を最優先
  • 無駄に通わせない(必要な施術だけ)
  • 夜20時まで営業で通いやすい
  • 予約制で待たせない
  • スポーツ経験のある施術者が対応

「どこに連れていけばいいか分からない」
そんな親御さんにも安心してご来院いただけます。

痛みを我慢して練習を続けると、結果的に長期離脱につながることがあります。

「少し痛いかな?」と思ったら、早めにご相談ください。

ブログ監修者
院長 今泉友太
新都心アーバン鍼灸接骨院
院長 今泉友太(いまいずみ ゆうた) 

柔道整復師および鍼灸師の国家資格を所持し、整形外科で約10年の勤務経験を通じて、急性・慢性を問わず数多くの症例に対応してきた実績あり。

再発予防まで視野に入れた施術と明確な説明は、多くの患者様より高い信頼と評価を受けており継続的な通院にもつながっている。

また学生時代にラグビー部に所属していた経験から、ケガや故障に悩む学生やスポーツ愛好家の方々へのケガのケアやコンディショニングにも力を入れている。

はり師免許証
きゅう師免許証
柔道整復師免許証

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アクセス JRさいたま新都心駅東口より徒歩8分
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